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これが業界最高レベルのロードサービス

自動車保険 ロードサービス

論より証拠、
まずは業界最高レベルといわれるチューリッヒのロードサービスのラインナップをご覧ください。

チューリッヒのロードサービスは「業界最高レベル」と謳われていますが、調べてみると実際「業界最高」です。


サービス拠点は全国約8,000カ所、対応は24時間365日。
携帯電話GPS機能を利用して正確・迅速に現場へ急行。


ロードサービスだけでもチューリッヒにした満足が得られるかも知れません。
まるで車両保険の一部が無料で付いているように感じる人もいるでしょう。


     ◆ロードサービスラインナップ◆

       レッカーサービス        …レッカー距離、100kmまで無料
       レンタカーサポート       …レンタカー、24時間無料
       帰宅費用サポート        …搭乗者全員分の帰宅費用サポート
       ホテル代サポート        …搭乗者全員分の宿泊費用サポート!
       ペットケアサービス       …ペットホテル費用もサポート!
       キャンセル費用サポート     …キャンセル費用を50,000円まで補償!
       ピックアップサポート      …修理後搬送費用を全額サポート!
       カートラブルクイックサポート  …応急処置は、時間の制限なく無料!



注目はやはりレッカーサービスで、100Kmまで無料と破格のサービスです。

日本で初めて事故時のホテル代・タクシー代の補償などを実現した企業理念がロードサービスに生かされています。


ともかくロードサービスの充実を最優先にして安い自動車保険を選ぶのであれば、チューリッヒで間違いは無いでしょう。



一括見積もりの詳細はこちら こちら 【無料】最大20社の自動車保険を一括見積もり



※無料一括見積もりサービスは利用も簡単、免許証、車検証、保険証券を準備し5分〜15分程度で入力完了です。

ソニー損保のロードサービス


ソニー損保のロードサービスは、「宿泊帰宅費用を実費全額負担」に見られるように、全体として他社より濃い目のサポート内容になっている。

バランスのとれたラインナップになっているのもソニー損保の特徴である。


・サービス拠点 全国約3,000ヶ所
・指定修理工場 450ヶ所


<車両トラブル対応サービス>

・バッテリー上がりのジャンピング・バッテリー交換作業
・ガス欠時のガソリン補給(10リットル程度、ガソリン代は有償(2年目以降は無料))
・キー閉じ込み時の開錠
・タイヤパンク時のスペアタイヤ交換、タイヤ廻り点検等
・各種オイル漏れ点検・補充
・冷却水補充
・各種灯火類のバルブ交換
・ボルト増し締め
・上記に以外でも30分以内の作業で応急処置可能なトラブルは無料


<レッカーサービス>

・無料けん引距離20km(2年目以降は35km)
・車両脱輪時の引上げ・引下ろしはタイヤ1本まで無料
・修理完了後の車両を自宅まで無料搬送


<宿泊帰宅費用サービス>

実費全額負担

アクサダイレクトのアシスタンスサービス


アクサダイレクトのロードサービスの特色は、継続契約するとサービス内容が広がり、グレードもあがる点です。

1年間だけの契約だと平均的レベルのロードサービスなのかもしれません。


・サービス拠点 全国約5,000ヶ所
・指定修理工場 470ヶ所


<車両トラブル>

・ガス欠時のガソリン補給・・・ガソリン代は有償(2年目以降は年1回10リットル無料)
・バッテリー上がりのジャンピング(バッテリー充電は対象外)
・タイヤパンク時のスペアタイヤ交換(スペアタイヤがない時はレッカーで修理工場へ移動)
・キー閉じ込み時の開錠
・各種オイル漏れ点検・補充(エンジオイル代有償)
・各種バルブ部、ヒューズ取替え(部品代有償)
・冷却水補充(冷却水代有償)
・ボルトの締め付け
・サイドブレーキの固着
・落輪の引き上げ(タイヤ1本まで無料)
・玄関カギ開けサービス(2年目以降 年1回に限り無料)


<レッカーサービス>

・最寄の指定修理工場まで無料(2年目以降は希望修理工場等へもけん引可能)


<宿泊帰宅費用サービス>

・宿泊・・・1名1泊15000円(2年目以降25000円)2日間まで
・帰宅・・・1名15000円(2年目以降25000円)まで(レンタカーは1日15000円、2日まで)


通販型も代理店型も同格の保険事業


一括見積もりをすると相場の安い自動車保険はほとんどが通販型になります。
安いのは良いけれどもこんなに安くて大丈夫だろうか
という不安、疑問を感じるかもしれません。

でも安心してください。通販型の相場が安苦なるのには明確な理由があります。
最も大きい理由は、代理店や支店など中間コストを省略して「直接取引」を行っていることです。


代理店手数料はなんと保険料の20%に相当しますので、この差は決定的です。
代理店型が5万円だとすると通販型は手数料分をはずすだけで4万円になります。

代理店業界の90%が副業代理店という日本の市場に、代理店を通さない直接販売で「適正価格」を提示しているのが通販型の自動車保険といえるでしょう。


補償、事故対応、サービスなどの基本事項については、通販型も代理店型も金融庁認可の保険事業であるという点でまったく同格の保険事業です。

数年前に保険金出し渋り問題で代理店型大手各社が金融庁から是正を受けましたが、通販型であろうが代理店型であろうが問題があれば金融庁が放って置かないということです。


※自動車保険は安い方がいいですが車の査定は少しでも高い方がいいですね。
無料一括査定が高額査定のコツです。⇒自動車買取の相場


一括見積で自動車保険の見直しを行い保険会社を乗り換える時でも、自動車保険の等級は心配なく引き継がれます。

保険会社が変わるからといって新規加入時の6等級に逆戻りすることはありません。

等級制度(ノンフリート等級制度)はすべての自動車保険会社が統一的に取り扱いことになっており、一人一人の保険証券の契約番号は保険会社同士で共通のデータとして共有されています。

等級が引き継がれるからこそ各保険会社は自社の自動車保険への切り替えを勧めたり宣伝したりすることができるわけです。

自動車保険の見直しで等級の心配はしなくても良いということです。

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